1. CCPM+(日本語版)ホーム
  2. CCPM+(日本語版)関連ニュース

CCPM+(日本語版)関連ニュース

2016年4月1日 CCPM+(日本語版)【MS-Project2013/2016】対応を完了!

多くの皆様よりご要望をいただいておりました、上記の対応が完了致しました。
大変、永い間、お待たせしました。今後、ご活用の程、宜しくお願い申し上げます。

新たに今回より、ご購入に際し、製品パック「MSI-CCPM+(日本語版)」として、次の内容でご提供いたします。


<製品パック>
1.MSI-CCPM+(日本語版)ソフトウェア(日本語対応版) 1式
2.CCPM+(日本語版)ナレーション付きDVD  (「新手法を5時間で習得」)
3.初年度、使用サポート
4.書籍:クリテイカルチエーン(PDF書籍)


<新CCPM+(日本語版)価格>
1.一般使用: 98,000円(税別)
2.アカデミック関係: 19,000円(税別)

2014年7月27日
CCPM&CCPM+(日本語版) DVDパッケージ発売のお知らせ

弊社は、この度、毎月実施しておりました「CCPM/CCPM+(日本語版)紹介セミナー」を中止し、これに代わるものとして、今まで培ってきた、知識・経験を集大成として纏めた、「ナレーション付き:CCPM&CCPM+(日本語版)セミナー」(DVDに収納)を販売することに致しましたので、ここにご案内申し上げます。

このDVDの内容を良くご理解いただくことのより、貴社のプロジェクトにとって、CCPM手法を導入される大きなキッカケとなることを期待しております。 今回は、DVDでのご提供ですので、多くの皆様で共有し、いつでも、何度でも勉強することができます。(不許複製)

詳細は、下記ページからご覧ください。

ナレーション付:CCPM & CCPM+(日本語版)セミナーDVD販売 | CCPM+(日本語版) | MSI株式会社

2013年9月29日
CCPM+製品紹介無料セミナー【2013年10月〜12月次】開催のご案内

プロジェクトを90%以上の確率で、納期通りの完了を可能にするCCPM「クリティカルチェーンプロジェクト管理」の技法について、弊社の販売するCCPM+を使った実演を交え紹介いたします。

以前、本セミナーに出席されたが、再度受講される方も大歓迎です。 

本セミナーでは、下記について説明致します。

  • セミナーの前半で、クリティカルチェーン技法とはどのようなものか?  CCPM導入に失敗しないためのコツや要点、PMBOKとの関連、また重要なCCPMの用語について、判り易く説明します。
  • セミナーの後半では、MS-プロジェクト+CCPM+を使って、事例により操作方法を判り易く説明致します。

セミナーの詳細

セミナー開催日時
  • 2013年10月11日(金)、11月8日(金)、12月6日(金)
  • 時間: 13時 ~ 16時30分
セミナーの内容
  • CCPM+(日本語版)を使用する上で必要なCCPMについて解説します。
  • MS-プロジェクト/CCPM+(日本語版)の操作説明<実演を交え説明します>
セミナー開催場所
  • CCPM+(日本語版)無料製品紹介セミナーの開催場所は、京葉線で「幕張メッセ」のあるJR海浜幕張駅前
  • 海浜幕張駅前WBGマリブウエスト2階USP内会議室
セミナー出席の前提
  • なし

お申込み

ご出席希望の方は製品紹介セミナーの開催予定ページのフォームよりお申し込みください。

その他

CCPMの導入を検討されている企業で、5人以上の受講者がおられる場合、講師が事業所に出向き説明することも可能です。ただし、セミナー内容や開催地により有料になる場合があります。
出張セミナーご希望の方はccpmplus@msi-jp.comまでお問い合わせください。

2013年6月30日
CCPM+製品紹介無料セミナー【2013年7月〜9月次】開催のご案内

プロジェクトを90%以上の確率で、納期通りの完了を可能にするCCPM「クリティカルチェーンプロジェクト管理」の技法について、弊社の販売するCCPM+を使った実演を交え紹介いたします。

以前、本セミナーに出席されたが、再度受講される方も大歓迎です。 

本セミナーでは、下記について説明致します。

  • セミナーの前半で、クリティカルチェーン技法とはどのようなものか?  CCPM導入に失敗しないためのコツや要点、PMBOKとの関連、また重要なCCPMの用語について、判り易く説明します。
  • セミナーの後半では、MS-プロジェクト+CCPM+を使って、事例により操作方法を判り易く説明致します。

セミナーの詳細

セミナー開催日時
  • 2013年7月12日(金)、8月9日(金)、9月6日(金)
  • 時間: 13時 ~ 16時30分
セミナーの内容
  • CCPM+(日本語版)を使用する上で必要なCCPMについて解説します。
  • MS-プロジェクト/CCPM+(日本語版)の操作説明<実演を交え説明します>
セミナー開催場所
  • CCPM+(日本語版)無料製品紹介セミナーの開催場所は、京葉線で「幕張メッセ」のあるJR海浜幕張駅前
  • 海浜幕張駅前WBGマリブウエスト2階USP内会議室
セミナー出席の前提
  • なし

お申込み

ご出席希望の方は製品紹介セミナーの開催予定ページのフォームよりお申し込みください。

その他

CCPMの導入を検討されている企業で、5人以上の受講者がおられる場合、講師が事業所に出向き説明することも可能です。ただし、セミナー内容や開催地により有料になる場合があります。
出張セミナーご希望の方はccpmplus@msi-jp.comまでお問い合わせください。

2013年3月17日
CCPM+製品紹介無料セミナー【2013年4月〜6月次】開催のご案内

プロジェクトを90%以上の確率で、納期通りの完了を可能にするCCPM<クリティカルチェーンプロジェクト管理>の技法について、弊社の販売するCCPM+を使った実演を交え紹介いたします。

以前、本セミナーに出席されたが、再度受講される方も大歓迎です。

本セミナーでは、下記について説明致します。

セミナーの前半で、クリティカルチェーン技法とはどのようなものか? CCPM導入に失敗しないためのコツや要点、PMBOKとの関連、また重要なCCPMの用語について、判り易く説明します。

セミナーの後半では、MS-プロジェクト+CCPM+を使って、事例により操作方法を判り易く説明致します。

セミナーの詳細

セミナー開催日時
  • 2013年4月5日(金)、5月10日(金)、6月7日(金)
  • 時間: 13時 ~ 16時30分
セミナーの内容
  • CCPM+(日本語版)を使用する上で必要なCCPMについて解説します。
  • MS-プロジェクト/CCPM+(日本語版)の操作説明<実演を交え説明します>
セミナー開催場所
  • CCPM+(日本語版)無料製品紹介セミナーの開催場所は、京葉線で「幕張メッセ」のあるJR海浜幕張駅前
  • 海浜幕張駅前WBGマリブウエスト2階USP内会議室
セミナー出席の前提
  • なし

お申込み

ご出席希望の方は製品紹介セミナーの開催予定ページのフォームよりお申し込みください。

その他

CCPMの導入を検討されている企業で、5人以上の受講者がおられる場合、講師が事業所に出向き説明することも可能です。ただし、セミナー内容や開催地により有料になる場合があります。
出張セミナーご希望の方はccpmplus@msi-jp.comまでお問い合わせください。

2013年1月3日
CCPM+製品紹介無料セミナー【2013年1月〜3月次】開催のご案内

プロジェクトを90%以上の確率で、納期通りの完了を可能にするCCPM<クリティカルチェーンプロジェクト管理>の技法について、弊社の販売するCCPM+を使った実演を交え紹介いたします。

以前、本セミナーに出席されたが、再度受講される方も大歓迎です。 

本セミナーでは、下記について説明致します。

セミナーの前半で、クリティカルチェーン技法とはどのようなものか? CCPM導入に失敗しないためのコツや要点、PMBOKとの関連、また重要なCCPMの用語について、判り易く説明します。

セミナーの後半では、MS-プロジェクト+CCPM+を使って、事例により操作方法を判り易く説明致します。

セミナーの詳細

セミナー開催日時
  • 2013年1月11日(金)、2月8日(金)、3月8日(金)
  • 時間: 13時 ~ 16時30分
セミナーの内容
  • CCPM+(日本語版)を使用する上で必要なCCPMについて解説します。
  • MS-プロジェクト/CCPM+(日本語版)の操作説明<実演を交え説明します>
セミナー開催場所
  • CCPM+(日本語版)無料製品紹介セミナーの開催場所は、京葉線で「幕張メッセ」のあるJR海浜幕張駅前
  • 海浜幕張駅前WBGマリブウエスト2階USP内会議室
セミナー出席の前提
  • なし

お申込み

ご出席希望の方は製品紹介セミナーの開催予定ページのフォームよりお申し込みください。

その他

CCPMの導入を検討されている企業で、5人以上の受講者がおられる場合、講師が事業所に出向き説明することも可能です。ただし、セミナー内容や開催地により有料になる場合があります。
出張セミナーご希望の方はccpmplus@msi-jp.comまでお問い合わせください。

2012年6月8日
CCPM+製品紹介無料セミナー【2012年7月〜9月次】開催のご案内

プロジェクトを90%以上の確率で、納期通りの完了を可能にするCCPM【クリティカルチェーンプロジェクト管理】の技法を紹介いたします。

CCPMは、プロジェクトにある「ムダ取り」をプロジェクト管理に適用するもので、日本企業には判り易い手法です。

本セミナーでは、下記について説明致します。

セミナーの前半で、クリティカルチェーン技法とはどのようなものか? PMBOKとの関連、またMS-プロジェクトを使ってプロジェクトの進捗状況を電子データとして保存することの重要性や関連するCCPMの用語について、判り易く説明します。

セミナーの後半では、MS-プロジェクト+CCPM+を使って、事例を使って操作方法を判り易く説明致します。

以前、本セミナーに出席されたが、再度受講される方も大歓迎です。特に、CCPMに挑戦したが、いまひとつはっきりしない、うまくいってないと言う方々も歓迎です。

セミナーの詳細

セミナー開催日時
  • 2012年7月6日(金)、8月3日(金)、9月7日(金)
  • 時間: 13時 ~ 16時30分
セミナーの内容
  • CCPM+(日本語版)を使用する上で必要なCCPMの解説をします。
  • MS-プロジェクト/CCPM+(日本語版)の操作説明【実演を交え説明します】
セミナー開催場所
  • CCPM+(日本語版)無料製品紹介セミナーの開催場所は、京葉線で「幕張メッセ」のあるJR海浜幕張駅前
  • 海浜幕張駅前WBGマリブウエスト2階USP内会議室
セミナー出席の前提
  • なし

お申込み

ご出席希望の方は製品紹介セミナーの開催予定ページのフォームよりお申し込みください。

2012年5月14日
Window7環境に対応したCCPM+(日本語版)製品発売の発表

日頃、CCPM+(日本語版)をご利用頂き有難うございます。

Windows7の下でMS-プロジェクト2007およびMS-プロジェクト2010を導入した環境で使用できるCCPM+(日本語版)製品バージョン4の発売開始をお知らせ致します。

いままでCCPM+(日本語版)製品は、MS-プロジェクトとの整合性だけが重要でした。

しかし、Windows7でCCPM+(日本語版)製品の様なアドオンソフトを使用する場合、日本語表示のための機能が、Windows7以前のものと異なる機能になったため、Windowsとの整合性が重要となりました。

利用環境に組み合わせて、下記の3種の製品の整合性を考慮しなければなりません。すなわち、

  • Windows-XP または Windows7
  • MS-プロジェクト2003/2007 または MS-プロジェクト2010
  • それぞれに対応したCCPM+(日本語版)製品

CCPM製品のダウンロードでは、下記の表で示した番号のCCPM+製品を選択してください。

  MSプロジェクト2007 MSプロジェクト2010
Windows-XP CCPM+(日本語版)製品(1) CCPM+(日本語版)製品(3)
Windows-7 CCPM+(日本語版)製品(2) CCPM+(日本語版)製品(4)

MS-プロジェクト2007のプロジェクトデータとMS-プロジェクト2010のプロジェクトデータは、データフォーマットが異なるため、CCPM+(日本語版)を適用した後のデータフォーマットでは、データの互換性がないため、上記の2種類のMS-プロジェクトシステム間でのデータ交換は出来ませんので、ご注意ください。

今回のバージョンアップは、Windows7環境での報告書の表示機能への対応が目的です。CCPM+(日本語版)製品の機能および操作は、全てのCCPM+製品において基本的に同一です。

ヘルプファイルの内容が、大きく追加ならびに加筆され、わかり易いものとなっておりますので、CCPM+(日本語版)製品のご利用にお役立てください。

上記についてご質問がありましたらccpmplus@msi-jp.comまで、お問い合わせください。

2012年4月3日
【重要】CCPM+(日本語版)製品のご購入に際し ご確認頂く点について

CCPM+(日本語版)をご利用頂き有難うございます。

いままでCCPM+(日本語版)製品は、MS-プロジェクトとの整合性だけが重要でした。

しかし、Windows7でCCPM+(日本語版)製品の様なアドオンソフトを使用する場合、日本語表示のための機能が、Windows7以前のものと異なる機能になったため、Windowsとの整合性が重要となりました。

このため、お客様から報告書の表示で日本語が適切に表示されないという障害が報告されました。

弊社では、出来るだけ多くのケースでの動作確認を行っておりますが、全ての組合せを完全に確認することができないのが実状です。 

また、弊社は、この問題解決のための新モジュールの開発作業を進めていますが、あと数週間を要すると思われます。

利用環境の組み合わせとして、下記の3種の製品の整合性を考慮しなければなりません。

すなわち、

  • Windows: Windows-XPまたはVista, と Windows7
  • MS-プロジェクト2003または2007、と MS-プロジェクト2010
  • CCPM+(日本語版)製品

特に、Windows7の環境でCCPM+(日本語版)を使用する場合、不都合が生じるケースが複数件報告されております。

今後、CCPM+(日本語版)製品のご購入を検討の皆様には、CCPM+(日本語版)製品の試用期間、60日間の間に充分、その動作をご確認の後、ご購入の手配をお願いたします。

上記についてご質問がありましたらccpmplus@msi-jp.comまで、お問い合わせください。

2012年3月22日
CCPM+製品紹介無料セミナー(2012年4月〜6月次)開催のご案内

プロジェクトを90%以上の確率で、納期通りの完了を可能にするCCPM(クリティカルチェーンプロジェクト管理)の技法を紹介いたします。CCPMは、プロジェクトにある「ムダ取り」をプロジェクト管理に適用するもので、日本企業にはわかりやすい手法です。

セミナーの前半で、クリティカルチェーン技法とはどのようなものか? PMBOKとの関連、またMS-プロジェクトを使ってプロジェクトの進捗状況を電子データとして保存することの重要性や関連するCCPMの用語について、わかりやすい説明します。セミナーの後半では、「MS-プロジェクト」+「CCPM+」を使って、事例を使って操作方法をわかりやすく説明致します。

以前、本セミナーに出席されたが、再度受講される方も大歓迎です。特に、CCPMに挑戦したが、いまひとつはっきりしない、うまくいってないと言う方々も歓迎です。

セミナーの詳細

セミナー開催日時
  • 2012年4月6日(金)、5月11日(金)、6月8日(金)
  • 時間: 13時 ~ 16時30分
セミナーの内容
  • CCPM+(日本語版)を使用する上で必要なCCPMの解説をします。
  • MS-プロジェクト/CCPM+(日本語版)の操作説明(実演を交え説明します)
セミナー開催場所
  • CCPM+(日本語版)無料製品紹介セミナーの開催場所は、京葉線で「幕張メッセ」のあるJR海浜幕張駅前
  • 海浜幕張駅前WBGマリブウエスト2階USP内会議室
セミナー出席の前提
  • なし

お申込み

ご出席希望の方は製品紹介セミナーの開催予定ページのフォームよりお申し込みください。

2012年12月16日
CCPM+(日本語版)製品紹介無料セミナー【2012年1月~3月次】開催のご案内

プロジェクト管理を、MS-プロジェクト®/CCPMを使用して行うためには、これらの製品の機能と基本操作を正しく理解していることが大変重要です。 CCPM+に興味がある方は、ぜひご出席ください。

本セミナーでは、下記について説明致します。

  • CCPM+を使用する上で 必須であるクリティカルチェーンとは何か、クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理実践のノウハウを教えます。
  • CCPM+(日本語版)の最新の機能と、その操作方法を初心者にもできるよう説明します。

セミナーの詳細

  • セミナー開催日時:2012年1月13日(金)、2月10日(金)、3月9日(金)時間:13時~16時30分
  • セミナーの内容:CCPM解説(CCPM+(日本語版)を使用する上で必要なCCPMの解説をします)MS-プロジェクト/CCPM+(日本語版)の操作説明(実演を交え説明します)
  • セミナー開催場所:京葉線で「幕張メッセ」のある「JR海浜幕張駅」前 WBGマリブウエスト2階USP内会議室
  • セミナー出席の前提:なし
  • セミナーへの申し込み:ご出席希望の方は製品紹介セミナーの開催予定ページのフォームよりお申し込みください。
  • ご不明の点があればccpmplus@msi-jp.comにお問合せ下さい。

2011年10月3日
CCPM+(日本語版)製品紹介無料セミナー【2011年10月~12月次】開催のご案内

CCPMによるプロジェクト管理を、MS-プロジェクト®/CCPMを使用して行うためには、これらの製品の機能と基本操作を正しく理解していることが大変重要です。CCPMの導入を計画されている方は、ぜひご出席ください。短時間で、CCPMの概要と実施方法が理解できます。

  • CCPM+を使用する上で必須であるクリティカルチェーンとは何かの説明と、クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理「CCPM」導入の方法を説明します。
  • CCPM+(日本語版)の全機能と、その操作方法を説明します。ただし、MS-プロジェクトについては、必要な機能と操作についてのみ説明致します。
  • マルチプロジェクトがどのようなものか、そしてその管理方法を説明します。

セミナーの詳細

  • セミナー開催日時:2011年10月14日(金)、11月11日(金)、12月9日(金)
  • 時間:13時~16時30分
  • セミナーの内容:CCPM解説(CCPM+(日本語版)を使用する上で必要なCCPMの解説をします)MS-プロジェクト/CCPM+(日本語版)の操作説明(実演を交え説明します)
  • セミナー開催場所:京葉線で「幕張メッセ」のある「JR海浜幕張駅」前 WBGマリブウエスト2階USP内会議室
  • セミナー出席の前提:MS-プロジェクトについての知識があると理解しやすい。
  • セミナーへの申し込み:ご出席希望の方は製品紹介セミナーの開催予定ページのフォームよりお申し込みください。
  • ご不明の点があればccpmplus@msi-jp.comにお問合せ下さい。

MS-プロジェクト2010に対応したCCPM+(日本語版)製品
[2011年8月15日]

数々の機能の拡張と改善がなされたMS-Project2010をご使用の皆様から、たくさんのお問合せを頂いていましたが、この度、MS-Project2010に対応したCCPM+(日本語版)製品を発表いたしました。

新しいMS-Project2010では画面表示の方法が新しい技法になったため、それに対応した新しいCCPM+製品<CCPM+ Version4.0>を開発いたしました。

CCPMの基本的な機能である「クリチカルチェーンの識別」「バッファの挿入」「進捗データ入力」および報告書類、及び操作の方法は、従来の製品<CCPM+Version 2>と同じですので、既にCCPM+(日本語版)製品をご使用のお客様は、容易に新しい環境に移行できます。

<CCPM+ Version4.0>は、今までの<CCPM+Version 2>との共用性は無く、別商品の扱いになります。詳しくは、弊社のホームページhttp://www.msi-jp.com/ccpm/を参照ください。

今回は発表した<CCPM+ Version4.0>は、上記のHPよりダウンロードし、60日間無料で全ての機能を利用できます。ぜひ、CCPM+製品をお試しください。

尚、<CCPM+ Version4.0>製品についてご不明の点がございましたらccpmplus@msi-jp.comまでお問い合わせください。

MS - Project2010対応 新バージョン 「CCPM+(日本語版)4.0」の発表と発売開始

この度、MS-Project2010で使用する「CCPM+(日本語版) Version4.0」を下記の通り発売を開始致しました。今後、皆様にこの新バージョンをご愛用いただきたく、心からお願い申し上げます。

製品名
CCPM+(日本語版) Version 4.0
製品の概要
MS - Project2010に対応する新バージョンは、「CCPM+(日本語版) Version4.0」です。今回、MS - Project2010の画面表示の技法が、新しくなったため、それに対応するため、新しいCCPM+(日本語版)製品「CCPM+(日本語版) Version4.0」を開発いたしました。

CCPMの基本的な機能である「クリチカルチェーンの識別」「バッファの挿入」「進捗データ入力」および報告書類、その他の機能などは、現在の製品「CCPM+(日本語版)Version 2」と同じです。「CCPM+(日本語版) Version4.0」は、今までの「CCPM+(日本語版) Version2」との共用性は無く、別商品の扱いになります。従って、弊社は、今後、両バージョンを販売いたします。
  • MS - Project2003/2007の環境には、CCPM+(日本語版)Version 2
  • MS - Project2010の環境には、CCPM+(日本語版)Version 4.0
使用上の注意
CCPM+(日本語版)のVersion2とVersion4は、一台のPC上で混在できませんのでご注意ください。
販売価格
「CCPM+(日本語版) Version2」及び「CCPM+(日本語版) Version4」の価格はそれぞれ、1ライセンス当り、5万円(消費税別)です。既に「CCPM+(日本語版) Version 2」をご使用のお客様が「CCPM+(日本語版) Version4」を追加でご購入になる場合は、20%オフ(4万円/ライセンス)で販売させて頂きます。
発売期日
2011年8月15日
対象となるお客様
  • 既に、MS - Project2003及び2007の環境でCCPM+(日本語版)をご利用の皆様で、今後、MS - Project2010への変更を検討されている場合
  • 新たにMS - Project2010のご使用を開始されたお客様で、これから、CCPM+(日本語版)の利用をご検討中の場合

尚、「CCPM+(日本語版) Version4.0」製品についてのご質問はccpmplus@msi-jp.comまでお問い合わせください。

2011年6月10日
CCPM+(日本語版)製品紹介無料セミナー【2011年7月~9月次】開催のご案内

プロジェクト管理を、MS-プロジェクト® /CCPMを使用して行うためには、これらの製品の機能と基本操作を正しく理解していることが大変重要です。CCPMの導入を計画されている方は、ぜひご出席ください。短時間で、CCPMの概要と実施方法が理解できます。本セミナーでは、下記について説明致します。

  • CCPM+を使用する上で必須であるクリティカルチェーンとは何かの説明と、クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理「CCPM」導入の方法を説明します。
  • CCPM+(日本語版)の全機能と、その操作方法を説明します。ただし、MS-プロジェクトについては、必要な機能と操作についてのみ説明致します。
  • マルチプロジェクトがどのようなものか、そしてその管理方法を説明します。

セミナーの詳細

  • セミナー開催日時:2011年7月22日(金)、8月19日(金)、9月16日(金)
  • 時間:13時~16時30分
  • セミナーの内容:CCPM解説(CCPM+(日本語版)を使用する上で必要なCCPMの解説をします)MS-プロジェクト/CCPM+(日本語版)の操作説明(実演を交え説明します)
  • セミナー開催場所:京葉線で「幕張メッセ」のある「JR海浜幕張駅」前 WBGマリブウエスト2階USP内会議室
  • セミナー出席の前提:MS-プロジェクトについての知識があると理解しやすい。
  • セミナーへの申し込み:ご出席希望の方は製品紹介セミナーの開催予定ページのフォームよりお申し込みください。
  • ご不明の点があればccpmplus@msi-jp.comにお問合せ下さい。

2011年3月8日
CCPM+(日本語版)製品紹介無料セミナー【2011年4月~6月次】開催のご案内

プロジェクト管理を、MS-プロジェクト® /CCPMを使用して行うためには、これらの製品の機能と基本操作を正しく理解していることが大変重要です。CCPM+(日本語版)に興味がある方は、ぜひご出席ください。本セミナーでは、下記について説明致します。

  • CCPM+(日本語版)を使用する上で 必須であるクリティカルチェーンとは何か、クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理実践のノウハウを教えます。
  • CCPM+(日本語版)の最新の機能と、その操作方法を初心者にもできるよう説明します。

2010年第1四半期に開催する「CCPM+無料紹介セミナー」を下記の通りご案内します。

  • セミナー開催日時:2011年4月1日、5月13日、6月3日
  • 時間:13時~16時30分
  • セミナーの内容:CCPM解説(CCPM+(日本語版)を使用する上で必要なCCPMの解説をします)MS-プロジェクト/CCPM+(日本語版)の操作説明(実演を交え説明します)
  • セミナー開催場所:京葉線で「幕張メッセ」のある「JR海浜幕張駅」前 WBGマリブウエスト2階USP内会議室
  • セミナーへの申し込み:ご出席希望の方は製品紹介セミナーの開催予定ページのフォームよりお申し込みください。
  • セミナー出席の前提:MS-プロジェクトについての知識があると理解しやすい。

2010年12月18日
CCPM+(日本語版)製品紹介無料セミナー【2011年1月~3月次】開催のご案内

プロジェクト管理を、MS-プロジェクト® /CCPMを使用して行うためには、これらの製品の機能と基本操作を正しく理解していることが大変重要です。CCPM+(日本語版)に興味がある方は、ぜひご出席ください。本セミナーでは、下記について説明致します。

  • CCPM+(日本語版)を使用する上で 必須であるクリティカルチェーンとは何か、クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理実践のノウハウを教えます。
  • CCPM+(日本語版)の最新の機能と、その操作方法を初心者にもできるよう説明します。

2010年第1四半期に開催する「CCPM+無料紹介セミナー」を下記の通りご案内します。

  • セミナー開催日時:2011年1月14日、2月4日、および3月4日
  • 時間:13時~16時30分
  • セミナーの内容:CCPM解説(CCPM+(日本語版)を使用する上で必要なCCPMの解説をします)MS-プロジェクト/CCPM+(日本語版)の操作説明(実演を交え説明します)
  • セミナー開催場所:京葉線で「幕張メッセ」のある「JR海浜幕張駅」前 WBGマリブウエスト2階USP内会議室
  • セミナーへの申し込み:ご出席希望の方は製品紹介セミナーの開催予定ページのフォームよりお申し込みください。
  • セミナー出席の前提:なし

2010年11月25日
CCPM+(日本語版)が利用できるMS-プロジェクトのバージョンについて

現在、CCPM+(日本語版)を使用できるMS-プロジェクトの環境は、MS-プロジェクト/2003と2007です。

MS-プロジェクト/2010の最新版に対応するCCPM+(日本語版)は、現在開発中で、現在のCCPM+(日本語版)製品では、MS-プロジェクト/2010の最新版の環境ではご利用になれませんのでご注意ください。

CCPM+(日本語版)製品の利用を検討されているお客様、あるいは、既にCCPM+(日本語版)をご利用になっており、近くMS-プロジェクトを2010にグレードアップを検討の皆様には、ご不便をおかけしますが、よろしくお願い致します。

2010年11月1日
「CCPM+(日本語版)」販売代理店の募集のお知らせ

MS-Projectアドオン・ソフト「CCPM+(日本語版)」を 貴社のお客様、取引先様に販売しませんか? このたび、弊社MSIは、「CCPM+(日本語版)」の販売代理店を募集いたします。

CCPM+(日本語版)を使用し、CCPM【クリティカルチェーンによるプロジェクト管理】を実践することにより、作業に含まれるムダを省いてプロジェクトの作業の生産性を向上させ、プロジェクトリードタイムを短縮し、納期遵守率を高めます。

企業が社内外で行う各種の業務、製品開発活動、および 各種のコンサルティングで提供するサービス等のプロジェクトでCCPMプロジェクト管理>を実行された経験、知識を活かし、「CCPM+(日本語版)」を、貴社のお客様、取引先様等に販売することをお考えください。弊社は、「CCPM+(日本語版)」の販売に必要な全ての資料、経験・ノウハウをご提供致します。

「販売代理店の募集」についての詳細なご質問とお問い合わせは、ccpmplus@msi-jp.comまで、ご連絡ください。

2010年9月15日
CCPM+(日本語版)製品紹介無料セミナー【2010年10月~12月次】開催のご案内

プロジェクト管理を、MS-プロジェクト® /CCPMを使用して行うためには、これらの製品の機能と基本操作を正しく理解していることが大変重要です。CCPM+(日本語版)に興味がある方は、ぜひご出席ください。本セミナーでは、下記について説明致します。

  • CCPM+(日本語版)を使用する上で 必須であるクリティカルチェーンとは何か、クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理実践のノウハウを教えます。
  • CCPM+(日本語版)の最新の機能と、その操作方法を初心者にもできるよう説明します。

2010年第1四半期に開催する「CCPM+無料紹介セミナー」を下記の通りご案内します。

  • セミナー開催日時:2010年10月1日、11月5日、および12月3日
  • 時間:13時~16時30分
  • セミナーの内容:CCPM解説(CCPM+(日本語版)を使用する上で必要なCCPMの解説をします)MS-プロジェクト/CCPM+(日本語版)の操作説明(実演を交え説明します)
  • セミナー開催場所:京葉線で「幕張メッセ」のある「JR海浜幕張駅」前 WBGマリブウエスト2階USP内会議室
  • セミナーへの申し込み:ご出席希望の方は製品紹介セミナーの開催予定ページのフォームよりお申し込みください。
  • セミナー出席の前提:なし

2010年6月23日
CCPM+(日本語版)製品紹介無料セミナー【2010年 7月~9月次】開催のご案内

プロジェクト管理を、MS-プロジェクト® /CCPMを使用して行うためには、これらの製品の機能と基本操作を正しく理解していることが大変重要です。CCPM+(日本語版)に興味がある方は、ぜひご出席ください。本セミナーでは、下記について説明致します。

  • CCPM+(日本語版)を使用する上で 必須であるクリティカルチェーンとは何か、クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理実践のノウハウを教えます。
  • CCPM+(日本語版)の最新の機能と、その操作方法を初心者 にもできるよう説明します。

2010年第1四半期に開催する「CCPM+(日本語版)無料紹介セミナー」を下記の通りご案内します。

  • セミナー開催日時:2010年7月2日、8月6日、および-9月3日
  • 時間:13時~16時30分
  • セミナーの内容:CCPM解説(CCPM+(日本語版)を使用する上で必要なCCPMの解説をします)MS-プロジェクト/CCPM+(日本語版)の操作説明(実演を交え説明します)
  • セミナー開催場所:京葉線で「幕張メッセ」のある「JR海浜幕張駅」前 WBGマリブウエスト2階USP内会議室
  • セミナーへの申し込み:ご出席希望の方は ccpmplus@msi-jp.com 宛お申し込みください。
  • セミナー出席の前提:なし

このページの先頭へ

2010年3月10日
CCPM+(日本語版)無料紹介セミナー【2010年4月~6月次】開催日のご案内

CCPMによるプロジェクト管理は、プロジェクトマネジャの負荷を軽減し、納期遵守に大変効果あるものとして、多くの方が関心をもって検討されています。
弊社の販売するCCPM+(日本語版)を評価して頂くためには、CCPM+(日本語版)の機能と基本操作を正しく理解していることが重要です。
簡単なソフトウエアですが、自習形式で正しい操作方法を習得するのは困難です。短時間で説明しますので、結果として効率的と言えます。
本セミナーでは、下記について説明致します。

  • CCPM+(日本語版)を使用する上で必須であるクリティカルチェーンとは何か、クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理実践のノウハウを説明します。
  • CCPM+(日本語版)の最新の機能と、その操作方法を初心者にもできるよう説明します。
  • MS-プロジェクト/CCPM+(日本語版)の操作手順、実務での活用方法等をデモを交え説明します。

2009年第4四半期に開催する「CCPM+(日本語版)無料紹介セミナー」を下記の通りご案内します。

  • 開催期日:2010年4月2日(金)5月14日(金)および6月4日(金)
  • セミナーの時間:午後1時から5時まで
  • セミナー会場:弊社会議室にて開催いたします。
  • セミナーへの申し込み:ご出席希望の方は ccpmplus@msi-jp.com 宛お申し込みください。
  • 前提条件:なし

注:セミナーの参加は「無料」です。場所は、海浜幕張駅のすぐ近くです。

このページの先頭へ

2009年12月10日
CCPM+(日本語版)無料紹介セミナー(2010年1月~3月次)開催のご案内

CCPMによるプロジェクト管理は、プロジェクトマネジャの負荷を軽減し、納期遵守に大変効果あるものとして、多くの方が関心をもって検討されています。
弊社の販売するCCPM+(日本語版)を評価して頂くためには、CCPM+(日本語版)の機能と基本操作を正しく理解していることが重要です。
本セミナーでは、下記について説明致します。

  • CCPM+(日本語版)を使用する上で必須であるクリティカルチェーンとは何か、クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理実践のノウハウを説明します。
  • CCPM+(日本語版)の最新の機能と、その操作方法を初心者にもできるよう説明します。
  • MS-プロジェクト/CCPM+(日本語版)の操作手順、実務での活用方法等をデモを交え説明します。

2009年第三四半期に開催する「CCPM+(日本語版)無料紹介セミナー」を下記の通りご案内します。

  • 開催期日:2010年1月8日(金)、2月5日(金)および3月5日(金)
  • セミナーの時間:午後1時から5時まで
  • セミナー会場:弊社会議室にて開催いたします。
  • セミナーへの申し込み:ご出席希望の方は ccpmplus@msi-jp.com 宛お申し込みください。
  • 前提条件:なし

注:セミナーの参加は「無料」です。場所は、海浜幕張駅のすぐ近くです。

このページの先頭へ

2009年11月15日
CCPM+(日本語版)の大幅値下げ価格改定のお知らせ

この度、CCPM+(日本語版)最新バージョン「CCPM+(日本語版)2.1」のリリース、日本での「CCPM+(日本語版)300本販売達成記念」として、従来の価格を大幅に引き下げ、低価格を実現いたしました!!

最新バージョンCCPM+(日本語版)2.1価格: 50,000円/本(税込:52,500円)

この際、是非とも導入をご検討ください!尚、お客様の組織的な導入に対応すべく、「数量割引」も適用させていただきますので、是非とも「CCPM+(日本語版)見積依頼」のEメールに、「本数」「ご要望」を明記し、MSI CCPM事業部 ccpmplus@msi-jp.com まで、お送りください。

このページの先頭へ

2009年9月2日
CCPM+の新バージョン2.1の出荷を発表します。

長らくお待たせしましたが、CCPM+バージョン2.1を9月1日より出荷いたします。

新バージョンは、世界中の多くのユーザから頂いたご意見やバグの報告に基づき、下記の点を強化、拡大、ならびに、改善されております。 機能の詳細につきましては、CCPM+のヘルプを参照ください。

  • タスクの開始日を入力すると、カレンダーに基づき「消費日数」を自動的に計算する。
  • トレンドグラフは、完了したタスクだけを反映して作成される。仕掛中のタスクは、完了率に含まれないようになった。
  • 進捗データ入力後の日数、完了率、バッファ消費率などの計算ロジックの修正が行われた。
  • 各種エラーの処理ロジックを修正し、動作の安定化を行った。

新バージョンは、弊社のホームページから「CCPM+(日本語版) Package」をダウンロードし、解凍してお使いください。 解凍しましたら、まず、同梱の説明書をお読みください。

新バージョンのCCPM+を導入するには、CCPM+Packageに同梱の操作マニュアルの第8章を参照し、説明の手順に従って、行ってください。 既に、CCPM+のキーを設定されている場合は、キーの再取得は不要です。

新バージョンの発表を記念し、CCPM+のご購入を検討中のお客様に大変お得な「数量割引価格」で製品を提供させて頂きます。 「数量割引価格」についてのお問い合わせ、お見積りの請求は、 ccpmplus@msi-jp.com まで、ご連絡ください。

このページの先頭へ

2009年9月2日
CCPM+(日本語版)製品無料紹介セミナー(2009年10月~12月次)開催のご案内

プロジェクト管理を、MS-プロジェクト®/CCPMを使用して行うためには、これらの製品の機能と基本操作を正しく理解していることが大変重要です。CCPM+(日本語版)に興味がある方は、ぜひご出席ください。

本セミナーでは、下記について説明致します。

  • 9月1日CCPM+(日本語版)の新バージョン2.1を発表しました。10月からは、この新バージョンに基づき説明いたします。既に、CCPM+(日本語版)をご使用の皆様もご参加ください。
  • CCPM+(日本語版)を使用する上で必須であるクリティカルチェーンとは何か、クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理実践の方法を説明します。
  • CCPM+(日本語版)の最新の機能と、その操作方法を初心者にもできるよう説明します。
  • MS-プロジェクト®/CCPM+(日本語版)の操作手順、実務での活用方法等をデモを交え説明します。

2009年第三四半期に開催する「CCPM+(日本語版)無料紹介セミナー」を下記の通りご案内します。

  • 開催期日:10月2日(金)、11月6日(金)および12月4日(金)
  • セミナーの時間:午後1時から5時まで
  • セミナー会場:弊社会議室にて開催いたします。
  • セミナーへの申し込み:ご出席希望の方は ccpmplus@msi-jp.com 宛お申し込みください。折り返し、セミナー会場の詳しい説明をお送りします。
  • 注:セミナーの参加は「無料」です。場所は、海浜幕張駅の前です

このページの先頭へ

2009年9月2日
「公共事業におけるCCPMの盛り上がり」資料を公開しました。

CCPM+(日本語版)関連情報内に、公共事業におけるCCPMの盛り上がり(pdfファイル・約300KB)を公開しましたので、ぜひご覧ください。

このページの先頭へ

2009年8月13日
CCPMは、プロジェクトマネジャを楽にします!

あなたの「プロジェクト管理」の方法では、いつも問題が起きた後に報告がきていませんか?

  • 問題が起きた時は、いつも納期直前で、対処のための時間がない。
  • そのため、納期前は、いつも疲れはてている。
  • あるいは、納期遅れで、お客やユーザへの謝罪と追加予算の承認を得るため、胃がいたむ毎日を過ごしてる。
  • こうした、「後追い」マネジメント、「もぐらたたき」のマネジメントを解決する方法があります。

「CCPM」では、「もぐらたたき」のマネジメントを、以下のような機能によって解決できます。

  • 「トレンドグラフ」により、問題の発生が、事前に「予見」できます。
  • 「バッファ」により、問題解決の対策を実施する時間が確保されています。
  • その結果、プロジェクトマネジャは、余裕をもって先手に対策を実施することができ、問題の発生を最少化し、納期遵守率を、格段に改善できます。
  • すなわち、CCPMは、プロジェクトマネジャを楽にします。

CCPM+のトレンドグラフによって「マネジジャとしての洞察力、および、プロジェクト進捗の実態を見抜く力」をもつという、一段上のマネジメントを実行できます。
弊社が販売するCCPM+(日本語版)について詳しくお知りになりたい方は下記のURLにアクセスしてください。
http://www.msi-jp.com/ccpm/

このページの先頭へ

2009年8月13日
MS-プロジェクト®/CCPM+の操作は、簡単です。

MS-プロジェクト/CCPM+の操作は容易:

  • MS-プロジェクトは、世界中の利用者のため多くの機能が備わっています。その一つに、各々の作業の開始日/終了日を正確に決定すれば、プロジェクトは納期通り完了できるという前提で、それに必要な機能をもっています。
  • CCPMでは、タスクの実施に「変動性」が伴うという現実から、個々のタスクの開始日/終了日を正確にスケジュールすることは不可能と断定しています。
  • 従って、CCPMによるプロジェクト管理をする場合、MS-プロジェクトがもつ作業の開始日/終了日を正確に決めるという機能は不要です。従って、CCPMではMS-プロジェクトの一部の機能を使うだけで、決して難しくありません。

MS-プロジェクト/CCPM+(日本語版)の拡張性:

  • MS-プロジェクトのように世界規模の標準製品を使用することは、将来の市場の変化に合わせた機能拡張が、発売元から適宜提供されますから、ユーザの皆様は、安心して、これらの製品をご利用頂くことが出来ます。
  • 弊社が販売するCCPM+(日本語版)について詳しくお知りになりたい方は下記のURLにアクセスしてください。
    http://www.msi-jp.com/ccpm/

MS-プロジェクト®は、マクロソフト社の登録商標です。

このページの先頭へ