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CCPM+関連ニュース

2012年12月16日
CCPM+製品紹介無料セミナー【2012年1月~3月次】開催のご案内

プロジェクト管理を、MS-プロジェクト®/CCPMを使用して行うためには、これらの製品の機能と基本操作を正しく理解していることが大変重要です。 CCPM+に興味がある方は、ぜひご出席ください。

本セミナーでは、下記について説明致します。

  • CCPM+を使用する上で 必須であるクリティカルチェーンとは何か、クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理実践のノウハウを教えます。
  • CCPM+の最新の機能と、その操作方法を初心者にもできるよう説明します。

セミナーの詳細

  • セミナー開催日時:2012年1月13日(金)、2月10日(金)、3月9日(金)時間:13時~16時30分
  • セミナーの内容:CCPM解説(CCPM+を使用する上で必要なCCPMの解説をします)MS-プロジェクト/CCPM+の操作説明(実演を交え説明します)
  • セミナー開催場所:京葉線で「幕張メッセ」のある「JR海浜幕張駅」前 WBGマリブウエスト2階USP内会議室
  • セミナー出席の前提:なし
  • セミナーへの申し込み:ご出席希望の方は製品紹介セミナーの開催予定ページのフォームよりお申し込みください。
  • ご不明の点があればccpm+@msi-jp.comにお問合せ下さい。

2011年10月3日
CCPM+製品紹介無料セミナー【2011年10月~12月次】開催のご案内

CCPMによるプロジェクト管理を、MS-プロジェクト®/CCPMを使用して行うためには、これらの製品の機能と基本操作を正しく理解していることが大変重要です。CCPMの導入を計画されている方は、ぜひご出席ください。短時間で、CCPMの概要と実施方法が理解できます。

  • CCPM+を使用する上で必須であるクリティカルチェーンとは何かの説明と、クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理「CCPM」導入の方法を説明します。
  • CCPM+の全機能と、その操作方法を説明します。ただし、MS-プロジェクトについては、必要な機能と操作についてのみ説明致します。
  • マルチプロジェクトがどのようなものか、そしてその管理方法を説明します。

セミナーの詳細

  • セミナー開催日時:2011年10月14日(金)、11月11日(金)、12月9日(金)
  • 時間:13時~16時30分
  • セミナーの内容:CCPM解説(CCPM+を使用する上で必要なCCPMの解説をします)MS-プロジェクト/CCPM+の操作説明(実演を交え説明します)
  • セミナー開催場所:京葉線で「幕張メッセ」のある「JR海浜幕張駅」前 WBGマリブウエスト2階USP内会議室
  • セミナー出席の前提:MS-プロジェクトについての知識があると理解しやすい。
  • セミナーへの申し込み:ご出席希望の方は製品紹介セミナーの開催予定ページのフォームよりお申し込みください。
  • ご不明の点があればccpm+@msi-jp.comにお問合せ下さい。

MS-プロジェクト2010に対応したCCPM+製品
[2011年8月15日]

数々の機能の拡張と改善がなされたMS-Project2010をご使用の皆様から、たくさんのお問合せを頂いていましたが、この度、MS-Project2010に対応したCCPM+製品を発表いたしました。

新しいMS-Project2010では画面表示の方法が新しい技法になったため、それに対応した新しいCCPM+製品<CCPM+ Version4.0>を開発いたしました。

CCPMの基本的な機能である「クリチカルチェーンの識別」「バッファの挿入」「進捗データ入力」および報告書類、及び操作の方法は、従来の製品<CCPM+Version 2>と同じですので、既にCCPM+製品をご使用のお客様は、容易に新しい環境に移行できます。

<CCPM+ Version4.0>は、今までの<CCPM+Version 2>との共用性は無く、別商品の扱いになります。詳しくは、弊社のホームページhttp://www.msi-jp.com/ccpm/を参照ください。

今回は発表した<CCPM+ Version4.0>は、上記のHPよりダウンロードし、60日間無料で全ての機能を利用できます。ぜひ、CCPM+製品をお試しください。

尚、<CCPM+ Version4.0>製品についてご不明の点がございましたらccpm+@msi-jp.comまでお問い合わせください。

MS - Project2010対応 新バージョン 「CCPM+4.0」の発表と発売開始

この度、MS-Project2010で使用する「CCPM+ Version4.0」を下記の通り発売を開始致しました。今後、皆様にこの新バージョンをご愛用いただきたく、心からお願い申し上げます。

製品名
CCPM+ Version 4.0
製品の概要
MS - Project2010に対応する新バージョンは、「CCPM+ Version4.0」です。今回、MS - Project2010の画面表示の技法が、新しくなったため、それに対応するため、新しいCCPM+製品「CCPM+ Version4.0」を開発いたしました。

CCPMの基本的な機能である「クリチカルチェーンの識別」「バッファの挿入」「進捗データ入力」および報告書類、その他の機能などは、現在の製品「CCPM+Version 2」と同じです。「CCPM+ Version4.0」は、今までの「CCPM+ Version2」との共用性は無く、別商品の扱いになります。従って、弊社は、今後、両バージョンを販売いたします。
  • MS - Project2003/2007の環境には、CCPM+Version 2
  • MS - Project2010の環境には、CCPM+Version 4.0
使用上の注意
CCPM+のVersion2とVersion4は、一台のPC上で混在できませんのでご注意ください。
販売価格
「CCPM+ Version2」及び「CCPM+ Version4」の価格はそれぞれ、1ライセンス当り、5万円(消費税別)です。既に「CCPM+ Version 2」をご使用のお客様が「CCPM+ Version4」を追加でご購入になる場合は、20%オフ(4万円/ライセンス)で販売させて頂きます。
発売期日
2011年8月15日
対象となるお客様
  • 既に、MS - Project2003及び2007の環境でCCPM+をご利用の皆様で、今後、MS - Project2010への変更を検討されている場合
  • 新たにMS - Project2010のご使用を開始されたお客様で、これから、CCPM+の利用をご検討中の場合

尚、「CCPM+ Version4.0」製品についてのご質問はccpm+@msi-jp.comまでお問い合わせください。

2011年6月10日
CCPM+製品紹介無料セミナー【2011年7月~9月次】開催のご案内

プロジェクト管理を、MS-プロジェクト® /CCPMを使用して行うためには、これらの製品の機能と基本操作を正しく理解していることが大変重要です。CCPMの導入を計画されている方は、ぜひご出席ください。短時間で、CCPMの概要と実施方法が理解できます。本セミナーでは、下記について説明致します。

  • CCPM+を使用する上で必須であるクリティカルチェーンとは何かの説明と、クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理「CCPM」導入の方法を説明します。
  • CCPM+の全機能と、その操作方法を説明します。ただし、MS-プロジェクトについては、必要な機能と操作についてのみ説明致します。
  • マルチプロジェクトがどのようなものか、そしてその管理方法を説明します。

セミナーの詳細

  • セミナー開催日時:2011年7月22日(金)、8月19日(金)、9月16日(金)
  • 時間:13時~16時30分
  • セミナーの内容:CCPM解説(CCPM+を使用する上で必要なCCPMの解説をします)MS-プロジェクト/CCPM+の操作説明(実演を交え説明します)
  • セミナー開催場所:京葉線で「幕張メッセ」のある「JR海浜幕張駅」前 WBGマリブウエスト2階USP内会議室
  • セミナー出席の前提:MS-プロジェクトについての知識があると理解しやすい。
  • セミナーへの申し込み:ご出席希望の方は製品紹介セミナーの開催予定ページのフォームよりお申し込みください。
  • ご不明の点があればccpm+@msi-jp.comにお問合せ下さい。

2011年3月8日
CCPM+製品紹介無料セミナー【2011年4月~6月次】開催のご案内

プロジェクト管理を、MS-プロジェクト® /CCPMを使用して行うためには、これらの製品の機能と基本操作を正しく理解していることが大変重要です。CCPM+に興味がある方は、ぜひご出席ください。本セミナーでは、下記について説明致します。

  • CCPM+を使用する上で 必須であるクリティカルチェーンとは何か、クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理実践のノウハウを教えます。
  • CCPM+の最新の機能と、その操作方法を初心者にもできるよう説明します。

2010年第1四半期に開催する「CCPM+無料紹介セミナー」を下記の通りご案内します。

  • セミナー開催日時:2011年4月1日、5月13日、6月3日
  • 時間:13時~16時30分
  • セミナーの内容:CCPM解説(CCPM+を使用する上で必要なCCPMの解説をします)MS-プロジェクト/CCPM+の操作説明(実演を交え説明します)
  • セミナー開催場所:京葉線で「幕張メッセ」のある「JR海浜幕張駅」前 WBGマリブウエスト2階USP内会議室
  • セミナーへの申し込み:ご出席希望の方は製品紹介セミナーの開催予定ページのフォームよりお申し込みください。
  • セミナー出席の前提:MS-プロジェクトについての知識があると理解しやすい。

2010年12月18日
CCPM+製品紹介無料セミナー【2011年1月~3月次】開催のご案内

プロジェクト管理を、MS-プロジェクト® /CCPMを使用して行うためには、これらの製品の機能と基本操作を正しく理解していることが大変重要です。CCPM+に興味がある方は、ぜひご出席ください。本セミナーでは、下記について説明致します。

  • CCPM+を使用する上で 必須であるクリティカルチェーンとは何か、クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理実践のノウハウを教えます。
  • CCPM+の最新の機能と、その操作方法を初心者にもできるよう説明します。

2010年第1四半期に開催する「CCPM+無料紹介セミナー」を下記の通りご案内します。

  • セミナー開催日時:2011年1月14日、2月4日、および3月4日
  • 時間:13時~16時30分
  • セミナーの内容:CCPM解説(CCPM+を使用する上で必要なCCPMの解説をします)MS-プロジェクト/CCPM+の操作説明(実演を交え説明します)
  • セミナー開催場所:京葉線で「幕張メッセ」のある「JR海浜幕張駅」前 WBGマリブウエスト2階USP内会議室
  • セミナーへの申し込み:ご出席希望の方は製品紹介セミナーの開催予定ページのフォームよりお申し込みください。
  • セミナー出席の前提:なし

2010年11月25日
CCPM+が利用できるMS-プロジェクトのバージョンについて

現在、CCPM+を使用できるMS-プロジェクトの環境は、MS-プロジェクト/2003と2007です。

MS-プロジェクト/2010の最新版に対応するCCPM+は、現在開発中で、現在のCCPM+製品では、MS-プロジェクト/2010の最新版の環境ではご利用になれませんのでご注意ください。

CCPM+製品の利用を検討されているお客様、あるいは、既にCCPM+をご利用になっており、近くMS-プロジェクトを2010にグレードアップを検討の皆様には、ご不便をおかけしますが、よろしくお願い致します。

2010年11月1日
「CCPM+」販売代理店の募集のお知らせ

MS-Projectアドオン・ソフト「CCPM+」を 貴社のお客様、取引先様に販売しませんか? このたび、弊社MSIは、「CCPM+」の販売代理店を募集いたします。

CCPM+を使用し、CCPM【クリティカルチェーンによるプロジェクト管理】を実践することにより、作業に含まれるムダを省いてプロジェクトの作業の生産性を向上させ、プロジェクトリードタイムを短縮し、納期遵守率を高めます。

企業が社内外で行う各種の業務、製品開発活動、および 各種のコンサルティングで提供するサービス等のプロジェクトでCCPMプロジェクト管理>を実行された経験、知識を活かし、「CCPM+」を、貴社のお客様、取引先様等に販売することをお考えください。弊社は、「CCPM+」の販売に必要な全ての資料、経験・ノウハウをご提供致します。

「販売代理店の募集」についての詳細なご質問とお問い合わせは、ccpm+@msi-jp.comまで、ご連絡ください。

2010年9月15日
CCPM+製品紹介無料セミナー【2010年10月~12月次】開催のご案内

プロジェクト管理を、MS-プロジェクト® /CCPMを使用して行うためには、これらの製品の機能と基本操作を正しく理解していることが大変重要です。CCPM+に興味がある方は、ぜひご出席ください。本セミナーでは、下記について説明致します。

  • CCPM+を使用する上で 必須であるクリティカルチェーンとは何か、クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理実践のノウハウを教えます。
  • CCPM+の最新の機能と、その操作方法を初心者にもできるよう説明します。

2010年第1四半期に開催する「CCPM+無料紹介セミナー」を下記の通りご案内します。

  • セミナー開催日時:2010年10月1日、11月5日、および12月3日
  • 時間:13時~16時30分
  • セミナーの内容:CCPM解説(CCPM+を使用する上で必要なCCPMの解説をします)MS-プロジェクト/CCPM+の操作説明(実演を交え説明します)
  • セミナー開催場所:京葉線で「幕張メッセ」のある「JR海浜幕張駅」前 WBGマリブウエスト2階USP内会議室
  • セミナーへの申し込み:ご出席希望の方は製品紹介セミナーの開催予定ページのフォームよりお申し込みください。
  • セミナー出席の前提:なし

2010年6月23日
CCPM+製品紹介無料セミナー【2010年 7月~9月次】開催のご案内

プロジェクト管理を、MS-プロジェクト® /CCPMを使用して行うためには、これらの製品の機能と基本操作を正しく理解していることが大変重要です。CCPM+に興味がある方は、ぜひご出席ください。本セミナーでは、下記について説明致します。

  • CCPM+を使用する上で 必須であるクリティカルチェーンとは何か、クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理実践のノウハウを教えます。
  • CCPM+の最新の機能と、その操作方法を初心者 にもできるよう説明します。

2010年第1四半期に開催する「CCPM+無料紹介セミナー」を下記の通りご案内します。

  • セミナー開催日時:2010年7月2日、8月6日、および-9月3日
  • 時間:13時~16時30分
  • セミナーの内容:CCPM解説(CCPM+を使用する上で必要なCCPMの解説をします)MS-プロジェクト/CCPM+の操作説明(実演を交え説明します)
  • セミナー開催場所:京葉線で「幕張メッセ」のある「JR海浜幕張駅」前 WBGマリブウエスト2階USP内会議室
  • セミナーへの申し込み:ご出席希望の方は ccpm+@msi-jp.com 宛お申し込みください。
  • セミナー出席の前提:なし

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2010年3月10日
CCPM+無料紹介セミナー【2010年4月~6月次】開催日のご案内

CCPMによるプロジェクト管理は、プロジェクトマネジャの負荷を軽減し、納期遵守に大変効果あるものとして、多くの方が関心をもって検討されています。
弊社の販売するCCPM+を評価して頂くためには、CCPM+の機能と基本操作を正しく理解していることが重要です。
簡単なソフトウエアですが、自習形式で正しい操作方法を習得するのは困難です。短時間で説明しますので、結果として効率的と言えます。
本セミナーでは、下記について説明致します。

  • CCPM+を使用する上で必須であるクリティカルチェーンとは何か、クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理実践のノウハウを説明します。
  • CCPM+の最新の機能と、その操作方法を初心者にもできるよう説明します。
  • MS-プロジェクト/CCPM+の操作手順、実務での活用方法等をデモを交え説明します。

2009年第4四半期に開催する「CCPM+無料紹介セミナー」を下記の通りご案内します。

  • 開催期日:2010年4月2日(金)5月14日(金)および6月4日(金)
  • セミナーの時間:午後1時から5時まで
  • セミナー会場:弊社会議室にて開催いたします。
  • セミナーへの申し込み:ご出席希望の方は ccpm+@msi-jp.com 宛お申し込みください。
  • 前提条件:なし

注:セミナーの参加は「無料」です。場所は、海浜幕張駅のすぐ近くです。

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2009年12月10日
CCPM+無料紹介セミナー(2010年1月~3月次)開催のご案内

CCPMによるプロジェクト管理は、プロジェクトマネジャの負荷を軽減し、納期遵守に大変効果あるものとして、多くの方が関心をもって検討されています。
弊社の販売するCCPM+を評価して頂くためには、CCPM+の機能と基本操作を正しく理解していることが重要です。
本セミナーでは、下記について説明致します。

  • CCPM+を使用する上で必須であるクリティカルチェーンとは何か、クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理実践のノウハウを説明します。
  • CCPM+の最新の機能と、その操作方法を初心者にもできるよう説明します。
  • MS-プロジェクト/CCPM+の操作手順、実務での活用方法等をデモを交え説明します。

2009年第三四半期に開催する「CCPM+無料紹介セミナー」を下記の通りご案内します。

  • 開催期日:2010年1月8日(金)、2月5日(金)および3月5日(金)
  • セミナーの時間:午後1時から5時まで
  • セミナー会場:弊社会議室にて開催いたします。
  • セミナーへの申し込み:ご出席希望の方は ccpm+@msi-jp.com 宛お申し込みください。
  • 前提条件:なし

注:セミナーの参加は「無料」です。場所は、海浜幕張駅のすぐ近くです。

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2009年11月15日
CCPM+の大幅値下げ価格改定のお知らせ

この度、CCPM+最新バージョン「CCPM+2.1」のリリース、日本での「CCPM+300本販売達成記念」として、従来の価格を大幅に引き下げ、低価格を実現いたしました!!

最新バージョンCCPM+2.1価格: 50,000円/本(税込:52,500円)

この際、是非とも導入をご検討ください!尚、お客様の組織的な導入に対応すべく、「数量割引」も適用させていただきますので、是非とも「CCPM+見積依頼」のEメールに、「本数」「ご要望」を明記し、MSI CCPM事業部 ccpm+@msi-jp.com まで、お送りください。

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2009年9月2日
CCPM+の新バージョン2.1の出荷を発表します。

長らくお待たせしましたが、CCPM+バージョン2.1を9月1日より出荷いたします。

新バージョンは、世界中の多くのユーザから頂いたご意見やバグの報告に基づき、下記の点を強化、拡大、ならびに、改善されております。 機能の詳細につきましては、CCPM+のヘルプを参照ください。

  • タスクの開始日を入力すると、カレンダーに基づき「消費日数」を自動的に計算する。
  • トレンドグラフは、完了したタスクだけを反映して作成される。仕掛中のタスクは、完了率に含まれないようになった。
  • 進捗データ入力後の日数、完了率、バッファ消費率などの計算ロジックの修正が行われた。
  • 各種エラーの処理ロジックを修正し、動作の安定化を行った。

新バージョンは、弊社のホームページから「CCPM+ Package」をダウンロードし、解凍してお使いください。 解凍しましたら、まず、同梱の説明書をお読みください。

新バージョンのCCPM+を導入するには、CCPM+Packageに同梱の操作マニュアルの第8章を参照し、説明の手順に従って、行ってください。 既に、CCPM+のキーを設定されている場合は、キーの再取得は不要です。

新バージョンの発表を記念し、CCPM+のご購入を検討中のお客様に大変お得な「数量割引価格」で製品を提供させて頂きます。 「数量割引価格」についてのお問い合わせ、お見積りの請求は、 ccpm+@msi-jp.com まで、ご連絡ください。

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2009年9月2日
CCPM+製品無料紹介セミナー(2009年10月~12月次)開催のご案内

プロジェクト管理を、MS-プロジェクト®/CCPMを使用して行うためには、これらの製品の機能と基本操作を正しく理解していることが大変重要です。CCPM+に興味がある方は、ぜひご出席ください。

本セミナーでは、下記について説明致します。

  • 9月1日CCPM+の新バージョン2.1を発表しました。10月からは、この新バージョンに基づき説明いたします。既に、CCPM+をご使用の皆様もご参加ください。
  • CCPM+を使用する上で必須であるクリティカルチェーンとは何か、クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理実践の方法を説明します。
  • CCPM+の最新の機能と、その操作方法を初心者にもできるよう説明します。
  • MS-プロジェクト®/CCPM+の操作手順、実務での活用方法等をデモを交え説明します。

2009年第三四半期に開催する「CCPM+無料紹介セミナー」を下記の通りご案内します。

  • 開催期日:10月2日(金)、11月6日(金)および12月4日(金)
  • セミナーの時間:午後1時から5時まで
  • セミナー会場:弊社会議室にて開催いたします。
  • セミナーへの申し込み:ご出席希望の方は ccpm+@msi-jp.com 宛お申し込みください。折り返し、セミナー会場の詳しい説明をお送りします。
  • 注:セミナーの参加は「無料」です。場所は、海浜幕張駅の前です

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2009年9月2日
「公共事業におけるCCPMの盛り上がり」資料を公開しました。

CCPM+関連情報内に、公共事業におけるCCPMの盛り上がり(pdfファイル・約300KB)を公開しましたので、ぜひご覧ください。

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2009年8月13日
CCPMは、プロジェクトマネジャを楽にします!

あなたの「プロジェクト管理」の方法では、いつも問題が起きた後に報告がきていませんか?

  • 問題が起きた時は、いつも納期直前で、対処のための時間がない。
  • そのため、納期前は、いつも疲れはてている。
  • あるいは、納期遅れで、お客やユーザへの謝罪と追加予算の承認を得るため、胃がいたむ毎日を過ごしてる。
  • こうした、「後追い」マネジメント、「もぐらたたき」のマネジメントを解決する方法があります。

「CCPM」では、「もぐらたたき」のマネジメントを、以下のような機能によって解決できます。

  • 「トレンドグラフ」により、問題の発生が、事前に「予見」できます。
  • 「バッファ」により、問題解決の対策を実施する時間が確保されています。
  • その結果、プロジェクトマネジャは、余裕をもって先手に対策を実施することができ、問題の発生を最少化し、納期遵守率を、格段に改善できます。
  • すなわち、CCPMは、プロジェクトマネジャを楽にします。

CCPM+のトレンドグラフによって「マネジジャとしての洞察力、および、プロジェクト進捗の実態を見抜く力」をもつという、一段上のマネジメントを実行できます。
弊社が販売するCCPM+について詳しくお知りになりたい方は下記のURLにアクセスしてください。
http://www.msi-jp.com/ccpm/

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2009年8月13日
MS-プロジェクト®/CCPM+の操作は、簡単です。

MS-プロジェクト/CCPM+の操作は容易:

  • MS-プロジェクトは、世界中の利用者のため多くの機能が備わっています。その一つに、各々の作業の開始日/終了日を正確に決定すれば、プロジェクトは納期通り完了できるという前提で、それに必要な機能をもっています。
  • CCPMでは、タスクの実施に「変動性」が伴うという現実から、個々のタスクの開始日/終了日を正確にスケジュールすることは不可能と断定しています。
  • 従って、CCPMによるプロジェクト管理をする場合、MS-プロジェクトがもつ作業の開始日/終了日を正確に決めるという機能は不要です。従って、CCPMではMS-プロジェクトの一部の機能を使うだけで、決して難しくありません。

MS-プロジェクト/CCPM+の拡張性:

  • MS-プロジェクトのように世界規模の標準製品を使用することは、将来の市場の変化に合わせた機能拡張が、発売元から適宜提供されますから、ユーザの皆様は、安心して、これらの製品をご利用頂くことが出来ます。
  • 弊社が販売するCCPM+について詳しくお知りになりたい方は下記のURLにアクセスしてください。
    http://www.msi-jp.com/ccpm/

MS-プロジェクト®は、マクロソフト社の登録商標です。

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