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What's NEWバックナンバー

2008年3月4日
CCPM+無料紹介セミナーのご案内


多くの方がCCPM+をダウンロードしていますが、途中でギブアップしている方も多数おられます。CCPM+は、勘と度胸だけで 使えるほど簡単ではありません。
CCPM+製品を適切に評価するためには製品コンセプトと基本操作の知っている事が前提です。
本セミナーでは、下記について説明致します。
CCPM+を使用する上で 必須であるクリティカルチェーンとは何か、クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理実践のノウハウを解説します
MS-プロジェクト+CCPM+の操作手順、実務での活用方法等を、デモを交え説明します
今後の「CCPM+無料紹介セミナー」は、3月28日(金)および4月25日(金)で、いずれも午後1時から弊社会議室にて実施の予定です。ご出席希望の方はccpm@msi-jp.com宛お申し込みください。
2008年2月15日
CCPM+の新バージョン<2.0.35>が発表されました。


2月4日 CCPM+ の新バージョン<2.0.35>が発表されました。
新バージョンでは、以下の点が追加、改善されました。

1)先行タスクの進捗データに基づいて、後続タスクの開始日を推定した「推定開始日」を、画面上に表示されるようになりました。
2)CCPM+報告書で表示されるバッファ消費率の計算アルゴリズムを修正しました。新バージョンは、CCPM+のホームページにあるダウンロードページにあります。既に、CCPM+のライセンスをご購入のお客様は、Windowsのコントロールパネルからプログラムの追加と削除の機能を使って、現在のバージョンのCCPM+を削除し、再導入してください。 ライセンスキーの再取得は不要です。
2008年1月10日
企業内MS-プロジェクト/CCPM+セミナー実施のご案内


クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理には、MS-プロジェクト+CCPM+は、大変役に立つツールです。 ここでご案内するセミナーでは、プロジェクト関係者に対しMS-プロジェクトとCCPM+の機能と操作方法を、一緒に短時間で習得する機会を提供するものです。
また、貴社内でセミナーを実施するため、社員の方々の時間の有効活用と共に、研修費用の節約されます。セミナーの詳細は下記をクリックしてください。
貴社内で実施する「MS-プロジェクト/CCPM+セミナー」 »
2007年1月10日
MS-プロジェクト/2007販売のご案内


弊社は、MS-プロジェクト/2007の販売を始めました。価格は、量販店と同じです。
CCPM+導入のため、新たにMS-プロジェクトの購入を予定されている場合、弊社営業担当までご連絡ください。MS-プロジェクトとCCPM+を一緒に納入いたします。
  お見積り、その他お問合せは、ccpm@msi-jp.comまで、ご連絡下さい。
2007年11月14日
Project Conference 2007 in AutumnにCCPM+のブースを出展


来る11月20日に、Microsoft Office Projectソリューションに関して最新事例を交え紹介するイベント『Project Conference 2007 in Autumn/Visio Conference 2007』が有楽町「東京国際フォーラム」の会場において開催されます。
上記イベントの展示会場には弊社もブースを出展いたします。既に、CCPM+をご利用のみなさま、あるいは、CCPM+の導入をご検討の皆様、ぜひ、弊社のブースにお立ち寄りください。

Project Conference の詳細はこちら▼
http://go.microsoft.com/?linkid=7697023
2007年11月7日
事例紹介―組立製造環境にCCPMを導入する


TOCプロジェクトマネジメントの方法論[CCPM]を、大規模な軍用機組立環境に現場のスケジューリング、追跡、レポーティングのツールとして導入し展開した結果、製品の納期遵守において顕著な効果があったとの報告書を入手しました。

上記の報告書によれば、CCPMがソフトウエア開発や製品開発の開発型プロジェクトだけではなく、製造業務にも絶大な効果があることを示しています。 報告書では、導入活動について、具体的に説明されております。

上に紹介した報告書は、「航空機組立てにおけるTOCプロジェクトマネジメント」と題するものです。弊社が参考資料として翻訳いたしました。 日本語版を参考資料として、入手をご希望の方は、あなたの氏名、企業/組織名、所属部門名、メールアドレスを、弊社までccpm@msi-jp.comお知らせください。 折り返し送付させて頂きます。 ご希望を下さった方々には、後日 CCPMに関する新しい情報、及び弊社取扱いの製品の紹介を送付させて頂きます。予めご了承ください。
2007年10月23日
CCPM+の新バージョン[2.0.29]が発表されました


新バージョンでは 以下の点が改善されました。
  1. 前のバージョンで 画面表示の日本語化がされていない単語を正しく表示するようにしました。
  2. CCPM+で作成する「プロジェクト状況報告書」の表示にエラーがあった点を修正しました。
新バージョンを導入される場合は 次の手順に従ってください。
  1. CCPM+のダウンロードページから新バージョンをダウンロードし、解凍します。
  2. 現在のバージョンをPCから削除する。 MS-プロジェクトのコントロールパネルで、"プログラムの追加と削除"からCCPM+を選択し、削除します。
  3. 次に、1)で解凍した新バージョンのCCPM+を"ダブルクリック"して導入を行えば、完了です。
  4. CCPM+のライセンスキーは、上の操作を行っても以前に設定したキーは有効です。
上記の導入について不明の点があれば ご質問があればccpm@msi-jp.comへご連絡ください。
2007年10月6日
10月のCCPM+無料紹介セミナーのご案内

CCPM+製品を正しく操作し、また、その機能を適切に評価するためには製品コンセプトと基本操作の知識が必須です。

本セミナーでは、下記について説明致します。
  • CCPM+を使用する上で 必須であるクリティカルチェーンとは何かを説明します
  • MS-プロジェクト+CCPM+の操作手順、結果の見方等を、デモを交え説明します
次回の「CCPM+無料紹介セミナー」は、11月2日(金)午後1時から弊社会議室にて実施の予定です。ご出席希望の方はccpm@msi-jp.com宛お申し込みください。
2007年10月6日
アイ・ツー・マネージメント社(岡野社長)との協業

この度、アイ・ツー・マネージメント社とMSI社は、MS-プロジェクトの導入支援とCCPM+の販売について、協業することになりました。

アイ・ツー・マネージメント社は、CCPM+の導入を検討されている企業をMSI社に紹介して下さり、MSI社は、CCPM+導入を検討されている企業で、MS-プロジェクトに関する社内研修を必要されている場合、アイ・ツー・マネージメント社に紹介させて頂くことで、双方のお客さまに最適なサービスを提供することができます。

CCPM+は、MS-プロジェクトのアドオンソフトウエアです。そのため、CCPM+の活用にはMS-プロジェクトの操作に関する充分な知識が必須であります。従って、上記のサービスの提供は、双方のお客様にとって有効なものであると思います。

アイ・ツー・マネージメント代表取締役である岡野 智加さんは、MS-プロジェクトに関する多くの著書があり、また、MS-プロジェクトに関する公開セミナー、企業内セミナー講師を数多く実施されており、皆様によく知られているところです。

詳細につきましては、アイ・ツーマネージメント社のホームページ、http://www.i2m.co.jp/をご覧ください。
2007年9月29日
新刊のご案内


写真:「リーンプロジェクトマネジメント」表紙お待たせいたしましたが、「リーンプロジェクトマネジメント」が、10月10日ごろ、本屋さんの店頭に並びます。
是非、お手にとってご覧下さい。
書名
「リーンプロジェクトマネジメント」
副題
「リーン、クリティカルチェーン、PMBOK GuideTMを統合した、プロジェクトマネジメントのバイブル − CCPM(クリティカルチェーンによるプロジェクトマネジメント)の名づけ親が著した実務者のための『プロジェクトマネジメントのバイブル』」。クリティカルチェーン、PMBOK GuideTM、リーンを統合したPMの業界標準。本書により、プロジェクト期間は、確実に半減する。
著者
ラリー・リーチ著
定価
2900円(本体+税)
詳しくは、下記のページをご覧ください。
新刊のご案内「リーンプロジェクトマネジメント」»
2007年9月18日
CCPM+の新バージョン[2.0.28]が発表されました

CCPM+の新バージョン[2.0.28]を発表いたします。
新バージョンでは日本語の表示が改善されました。
新たに追加された新機能に関する日本語表示が行われました。
また、従来の表示を判りやすい表現にしました。
その他バッファ影響に関するアルゴリズムの一部修正や他国の言語に関する問題の解決などが行われましたが、日本のお客様には関係ありません。

新バージョンを導入される場合は次の手順に従ってください。
  1. CCPM+のダウンロードページから新バージョンをダウンロードし、解凍します。
  2. 現在のバージョンをPCから削除する。MS−プロジェクトのコントロールパネルで、"プログラムの追加と削除"からCCPM+を選択し、削除します。
  3. 次に、1)で解凍した新バージョンのCCPM+を"ダブルクリック"して導入を行えば、完了です。
  4. CCPM+のキーは、上の操作を行っても以前に設定したキーは削除されたりすることもなく有効です。
  5. 上記の導入についてご質問がありましたらccpm@msi-jp.comへお知らせください。
2007年9月12日
CCPM+無料紹介セミナーに出席のお誘い

汎用のソフトウエア製品の場合は、全く予備知識を持たない状態では、その製品を正しく操作し、また、その機能を適切に評価することは困難です。CCPM+の場合も同様です。

本セミナーでは、CCPM+を利用、あるいは評価する上で前提となる、または最少限となる下記の内容を説明致します。

CCPM+を使用する上で 必須であるクリティカルチェーンとは何かを説明します

MS-プロジェクト+CCPM+の操作手順、結果の見方等をデモを交え説明します

セミナーは、紹介セミナーと銘打っていますが、売り込み色はまったくございません。むしろ、短時間に多くのことを説明しますので、予習し、質問事項を準備してご参加下さい。

次回の「CCPM+無料紹介セミナー」は、10月5日(金)午後1時から弊社会議室にて実施の予定です。詳しくは、下記のページをご覧ください。

CCPM+製品紹介セミナー[無料]のご案内»
2007年7月1日
ラリー・リーチの論文!:「CCPM+を使って行う複数プロジェクトの実行」

皆様の多くの要望にこたえてラリー・リーチが纏めました。

「パイプライニング」という手法を使い、複数プロジェクト環境における要員競合の問題の解決法を説明する資料を公開します。

個別のプロジェクトをクリティカルチェーン手法によって計画した後、複数の計画データをMS-プロジェクトの「複数プロジェクトの統 合管理」機能を使って統合し、次いでパイプライニングを行い、複数プロジェクト間の「戦略的要員」の競合を解決します。

資料は、ここから入手できます▼
CCPM+を使って行う複数プロジェクトの実行(pdfファイル・約1.67MB)»

この資料の内容についてのご質問、ご意見は、ccpm@msi-jp.comまで。
2007年4月29日
お申し込み期間限定「CCPM+60日間無料・体験評価版」をご提供


多くの皆様のご要望にお応えし、この度お申し込み期間3ヶ月限定の「CCPM+60日間無料・体験評価版」をご用意いたしました。

但し、使用後、簡単な「評価レポート」のご提出をお願い致します。

「CCPM+60日間無料・体験評価版をダウンロード»

マイクロソフトMS-Projectをダウンロード(www.microsoft.com)»
2007年4月5日
「TOCクリティカルチェーンによるプロジェクト管理」出張セミナー


プロジェクトの遅れを、プロジェクトマネージャの“がんばり”だけで解決するのは、もう古い!
「クリティカルチェーン技法」を使えば、プロジェクト管理がスマートに、そして必ず成果がでます。
しかし、新しい手法によって、効果を上げるためには、プロジェクトメンバー全員が、その手法を正しく理解し、どう活用するか知っておくことが必要です。
CCPM+を導入したが、成果がでない、とお困りのお客様にセミナーを提案いたします。

「TOCクリティカルチェーンによるプロジェクト管理」出張セミナーの詳細はこちらから»
2007年4月2日
CCPM+の新バージョン(Ver.2.0.17)の出荷開始のお知らせ


この度、弊社が発売しておりますCCPM+製品が、バージョンアップされました。新しいバージョンのCCPM+は 本年4月1日より弊社CCPM+のホームページからダウンロードできます。

CCPM+新バージョン(Ver.2.0.17)の詳細はこちらから»
2007年3月26日
当サイトの兄弟サイト「toc-japan」に、新しい「CCPM情報」がありますので、ご覧ください!
2007年2月28日
2月27日、マイクロソフト主催、PMI東京支部、MPUF共催「Microsoft Office Project Conference 2007」が、東京目黒の雅叙園で開催され、CCPM+を出展しました。多くの方々にご関心を頂きました。有難うございました。

「Microsoft Office Project Conference 2007」への参加ご報告は、こちらから »
2007年2月3日
マイクロソフト主催「Project Conference 2007」が2月27日開催されます。
詳細情報、申し込みは、
http://www.microsoft.com/japan/office/
2007/project/event/default.mspx


★当コンフェレンスに弊社MSIの「CCPM+」が出展されています。
ここで、いよいよ皆様お待ちの「CCPM+マルチプロジェクト対応版」の第一歩である「最初のリリース版」をご披露いたします。
このリリースでは、プロジェクト間で共有する貴重な資源へのタスクの割当ての際に、その優先順位付けを行なうフィールドが入っています。
このバージョンの製品出荷は、3月中の予定です。
なお、パイプライニング機能の追加は、次回のアップグレードになりますが、ユーザの皆様のご要望を頂きながら、かつ、開発費用の収益性を念頭に、漸進的に、開発して行く方針です。
どうぞ、ご試用版をダウンロードされ、現在のバージョンをお試し頂き、これはいい、これは要改善など、是非、皆様のお声を、ccpm@msi-jp.com宛に、メールでお聞かせ下さい。
尚、当日、先着100名様に弊社出版の書籍「ウソっ!プロジェクト納期を半減?」を差し上げます。
2006年12月11日
マイクロソフトTOC-PM研究会でCCPM+デモを実施しました。
今回、参加の皆様にCCPM+新バージョンに大変ご興味を持っていただきました。
当日の資料をご覧ください。
2006年11月1日
大変お待たせしましたが、CCPM+新バージョン2.を本日、リリースいたしました。

今回のVer.2.の特徴は、大規模プロジェクトに対応等、「本格的バージョン」です。
  • 処理できるタスク数の増大
  • 処理パフォーマンスの大幅アップ
  • 使い勝手の向上
  • 完全日本語化推進、日本語操作説明書の充実

既存のお客様は、今回に限り、無料で、この新バージョンをご提供します。
(但し、新バージョンについて、、簡単な、評価レポートをいただきたく、よろしくお願い致します)

又、過去のバージョンを評価ダウンロードされたお客様は、今回、再度10日間の無料使用ができます!
2006年11月1日

2006年11月27日(月)CCPM+【最新バージョン2.】説明会を開催いたします
今回は、今までCCPM+の評価版をお使いの方・既に購入された方は、是非ともご参加ください。

詳しくは、こちらから»
2006年9月22日
CCPMについて、皆様も、直接、第一人者ラリーから学ばれませんか。(リマインダー)

名著「Critical Chain Project Management」の著者であり、また、この度、新たにマイクロソフト様の全面的なご支援を得て、日本語版が大々的に発売されることになったクリティカルチェーン対応のソフトウエア製品であるCCPM+の開発者でもある「ラリー・リーチ(Larry Leach)氏」が講師を務める「CCPMの研修」が、11月13日〜11月15日、および、2007年1月17日〜1月19日に予定されています。

詳しくは、こちらから»
2006年9月9日
CCPM+新バージョン2.」が間もなくリリースされます。
本格的な大規模プロジェクト対応をしました!
内容については、「CCPM+ バージョン2の紹介(pptデータ・約730KB)」をご覧ください。
お問い合わせは、ccpm@msi-jp.com まで
2006年8月22日
弊社クリティカルチェーン支援ソフト「CCPM+」についてMicroSoftとの協業を発表
MSI/マイクロソフトプレスリリース[pdfファイル・約26KB] »
2006年8月22日
マイクロソフト後援、クリティカルチェーン(CCPM)新セミナープログラムの発表
クリティカルチェーン(CCPM)新セミナーの詳細 »
2006年8月22日
CCPM+最新バージョン2.が近々リリースされます。

完全日本語化、処理パフォーマンスの大幅アップをしました。
リリース日は、9月20日前後を予定しております。
お問い合わせは、ccpm@msi-jp.com


CCPM+製品紹介セミナー(無料)2007年4月27日(金)の詳細へラリー・リーチのCCPMセミナー2007年 新刊 マーク・ウオッペル著『ウソっ! プロジェクト納期を半減?』『クリティカルチェーン』のアンチョコ
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