What's New バックナンバー
2008年8月2日
CCPM+無料紹介セミナー【2008年8月および9月分】開催のご案内
CCPM+製品を適切に評価するためには製品コンセプトと基本操作を正しく理解している事が前提です。本セミナーでは、下記について説明致します。
- CCPM+の最新の機能と、その機能の活用方法。
- CCPM+を使用する上で必須であるクリティカルチェーンとは何か、クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理実践のノウハウ。
- MS-プロジェクト+CCPM+の操作手順、実務での活用方法等を、デモを交え説明します。
今後の「CCPM+無料紹介セミナー」は、8月29日(金)および9月26日(金)で、いずれも午後1時から5時まで、弊社会議室にて開催いたします。ご出席希望の方はccpm@msi-jp.com宛お申し込みください。
2008年7月23日
本年度版「Xpress-MP2008A」をリリースしました!
MIP問題ベンチマーク・テストで、更に大幅にパフォーマンス・アップ
を実証しました。又、モデリング環境も更に充実しました。是非、「無料評価(30日間)」をご試用ください。
問い合わせ:dash@msi-jp.com
2008年5月9日
CCPM+無料紹介セミナー【2008年6月次】のご案内
多くの方がCCPM+をダウンロードしていますが、途中でギブアップしている方も多数おられます。CCPM+は、勘と度胸だけで 使えるほど簡単ではありません。
CCPM+製品を適切に評価するためには製品コンセプトと基本操作の知っている事が前提です。
本セミナーでは、下記について説明致します。
- CCPM+を使用する上で必須であるクリティカルチェーンとは何か、クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理実践のノウハウを解説します
- MS-プロジェクト+CCPM+の操作手順、実務での活用方法等を、デモを交え説明します
今後の「CCPM+無料紹介セミナー」は、6月13日(金)および7月25日(金)で、いずれも午後1時から弊社会議室にて実施の予定です。ご出席希望の方はccpm@msi-jp.com宛お申し込みください。
2008年3月4日
CCPM+無料紹介セミナーのご案内
多くの方がCCPM+をダウンロードしていますが、途中でギブアップしている方も多数おられます。CCPM+は、勘と度胸だけで 使えるほど簡単ではありません。
CCPM+製品を適切に評価するためには製品コンセプトと基本操作の知っている事が前提です。
本セミナーでは、下記について説明致します。
CCPM+を使用する上で 必須であるクリティカルチェーンとは何か、クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理実践のノウハウを解説します
MS-プロジェクト+CCPM+の操作手順、実務での活用方法等を、デモを交え説明します
今後の「CCPM+無料紹介セミナー」は、3月28日(金)および4月25日(金)で、いずれも午後1時から弊社会議室にて実施の予定です。ご出席希望の方はccpm@msi-jp.com宛お申し込みください。
2008年2月15日
CCPM+の新バージョン<2.0.35>が発表されました。
2月4日 CCPM+ の新バージョン<2.0.35>が発表されました。
新バージョンでは、以下の点が追加、改善されました。
1)先行タスクの進捗データに基づいて、後続タスクの開始日を推定した「推定開始日」を、画面上に表示されるようになりました。
2)CCPM+報告書で表示されるバッファ消費率の計算アルゴリズムを修正しました。新バージョンは、CCPM+のホームページにあるダウンロードページにあります。既に、CCPM+のライセンスをご購入のお客様は、Windowsのコントロールパネルからプログラムの追加と削除の機能を使って、現在のバージョンのCCPM+を削除し、再導入してください。 ライセンスキーの再取得は不要です。
2008年1月10日
企業内MS-プロジェクト/CCPM+セミナー実施のご案内
クリティカルチェーン技法を使ったプロジェクト管理には、MS-プロジェクト+CCPM+は、大変役に立つツールです。 ここでご案内するセミナーでは、プロジェクト関係者に対しMS-プロジェクトとCCPM+の機能と操作方法を、一緒に短時間で習得する機会を提供するものです。
また、貴社内でセミナーを実施するため、社員の方々の時間の有効活用と共に、研修費用の節約されます。セミナーの詳細は下記をクリックしてください。
貴社内で実施する「MS-プロジェクト/CCPM+セミナー」 »
2008年1月10日
MS-プロジェクト/2007販売のご案内
弊社は、MS-プロジェクト/2007の販売を始めました。価格は、量販店と同じです。
CCPM+導入のため、新たにMS-プロジェクトの購入を予定されている場合、弊社営業担当までご連絡ください。MS-プロジェクトとCCPM+を一緒に納入いたします。
お見積り、その他お問合せは、ccpm@msi-jp.comまで、ご連絡下さい。
2007年11月7日
事例紹介―組立製造環境にCCPMを導入する
TOCプロジェクトマネジメントの方法論[CCPM]を、大規模な軍用機組立環境に現場のスケジューリング、追跡、レポーティングのツールとして導入し展開した結果、製品の納期遵守において顕著な効果があったとの報告書を入手しました。
上記の報告書によれば、CCPMがソフトウエア開発や製品開発の開発型プロジェクトだけではなく、製造業務にも絶大な効果があることを示しています。 報告書では、導入活動について、具体的に説明されております。
上に紹介した報告書は、「航空機組立てにおけるTOCプロジェクトマネジメント」と題するものです。弊社が参考資料として翻訳いたしました。 日本語版を参考資料として、入手をご希望の方は、あなたの氏名、企業/組織名、所属部門名、メールアドレスを、弊社までccpm@msi-jp.comお知らせください。 折り返し送付させて頂きます。
ご希望を下さった方々には、後日 CCPMに関する新しい情報、及び弊社取扱いの製品の紹介を送付させて頂きます。予めご了承ください。
2007年10月23日
CCPM+の新バージョン[2.0.29]が発表されました
新バージョンでは 以下の点が改善されました。
- 前のバージョンで 画面表示の日本語化がされていない単語を正しく表示するようにしました。
- CCPM+で作成する「プロジェクト状況報告書」の表示にエラーがあった点を修正しました。
新バージョンを導入される場合は 次の手順に従ってください。
- CCPM+のダウンロードページから新バージョンをダウンロードし、解凍します。
- 現在のバージョンをPCから削除する。 MS-プロジェクトのコントロールパネルで、"プログラムの追加と削除"からCCPM+を選択し、削除します。
- 次に、1)で解凍した新バージョンのCCPM+を"ダブルクリック"して導入を行えば、完了です。
- CCPM+のライセンスキーは、上の操作を行っても以前に設定したキーは有効です。
上記の導入について不明の点があれば ご質問があればccpm@msi-jp.comへご連絡ください。
2007年10月6日
10月のCCPM+無料紹介セミナーのご案内
CCPM+製品を正しく操作し、また、その機能を適切に評価するためには製品コンセプトと基本操作の知識が必須です。
本セミナーでは、下記について説明致します。
- CCPM+を使用する上で 必須であるクリティカルチェーンとは何かを説明します
- MS-プロジェクト+CCPM+の操作手順、結果の見方等を、デモを交え説明します
次回の「CCPM+無料紹介セミナー」は、11月2日(金)午後1時から弊社会議室にて実施の予定です。ご出席希望の方はccpm@msi-jp.com宛お申し込みください。
2007年10月6日
10月のCCPM+無料紹介セミナーのご案内
CCPM+製品を正しく操作し、また、その機能を適切に評価するためには製品コンセプトと基本操作の知識が必須です。
本セミナーでは、下記について説明致します。
- CCPM+を使用する上で 必須であるクリティカルチェーンとは何かを説明します
- MS-プロジェクト+CCPM+の操作手順、結果の見方等を、デモを交え説明します
次回の「CCPM+無料紹介セミナー」は、11月2日(金)午後1時から弊社会議室にて実施の予定です。ご出席希望の方はccpm@msi-jp.com宛お申し込みください。
2007年10月6日
アイ・ツー・マネージメント社(岡野社長)との協業
この度、アイ・ツー・マネージメント社とMSI社は、MS-プロジェクトの導入支援とCCPM+の販売について、協業することになりました。
アイ・ツー・マネージメント社は、CCPM+の導入を検討されている企業をMSI社に紹介して下さり、MSI社は、CCPM+導入を検討されている企業で、MS-プロジェクトに関する社内研修を必要されている場合、アイ・ツー・マネージメント社に紹介させて頂くことで、双方のお客さまに最適なサービスを提供することができます。
CCPM+は、MS-プロジェクトのアドオンソフトウエアです。そのため、CCPM+の活用にはMS-プロジェクトの操作に関する充分な知識が必須であります。従って、上記のサービスの提供は、双方のお客様にとって有効なものであると思います。
アイ・ツー・マネージメント代表取締役である岡野 智加さんは、MS-プロジェクトに関する多くの著書があり、また、MS-プロジェクトに関する公開セミナー、企業内セミナー講師を数多く実施されており、皆様によく知られているところです。
詳細につきましては、アイ・ツーマネージメント社のホームページ、http://www.i2m.co.jp/をご覧ください。
2007年9月29日
新刊のご案内
お待たせいたしましたが、「リーンプロジェクトマネジメント」が、10月10日ごろ、本屋さんの店頭に並びます。
是非、お手にとってご覧下さい。
- 書名
- 「リーンプロジェクトマネジメント」
- 副題
- 「リーン、クリティカルチェーン、PMBOK GuideTMを統合した、プロジェクトマネジメントのバイブル − CCPM(クリティカルチェーンによるプロジェクトマネジメント)の名づけ親が著した実務者のための『プロジェクトマネジメントのバイブル』」。クリティカルチェーン、PMBOK GuideTM、リーンを統合したPMの業界標準。本書により、プロジェクト期間は、確実に半減する。
- 著者
- ラリー・リーチ著
- 定価
- 2900円(本体+税)
詳しくは、下記のページをご覧ください。
新刊のご案内「リーンプロジェクトマネジメント」»
2007年9月18日
CCPM+の新バージョン[2.0.28]が発表されました
CCPM+の新バージョン[2.0.28]を発表いたします。
新バージョンでは日本語の表示が改善されました。
新たに追加された新機能に関する日本語表示が行われました。
また、従来の表示を判りやすい表現にしました。
その他バッファ影響に関するアルゴリズムの一部修正や他国の言語に関する問題の解決などが行われましたが、日本のお客様には関係ありません。
新バージョンを導入される場合は次の手順に従ってください。
- CCPM+のダウンロードページから新バージョンをダウンロードし、解凍します。
- 現在のバージョンをPCから削除する。MS−プロジェクトのコントロールパネルで、"プログラムの追加と削除"からCCPM+を選択し、削除します。
- 次に、1)で解凍した新バージョンのCCPM+を"ダブルクリック"して導入を行えば、完了です。
- CCPM+のキーは、上の操作を行っても以前に設定したキーは削除されたりすることもなく有効です。
- 上記の導入についてご質問がありましたらccpm@msi-jp.comへお知らせください。
2007年9月12日
CCPM+無料紹介セミナーに出席のお誘い
汎用のソフトウエア製品の場合は、全く予備知識を持たない状態では、その製品を正しく操作し、また、その機能を適切に評価することは困難です。CCPM+の場合も同様です。
本セミナーでは、CCPM+を利用、あるいは評価する上で前提となる、または最少限となる下記の内容を説明致します。
CCPM+を使用する上で 必須であるクリティカルチェーンとは何かを説明します
MS-プロジェクト+CCPM+の操作手順、結果の見方等をデモを交え説明します
セミナーは、紹介セミナーと銘打っていますが、売り込み色はまったくございません。むしろ、短時間に多くのことを説明しますので、予習し、質問事項を準備してご参加下さい。
次回の「CCPM+無料紹介セミナー」は、10月5日(金)午後1時から弊社会議室にて実施の予定です。詳しくは、下記のページをご覧ください。
CCPM+製品紹介セミナー[無料]のご案内»
2007年8月1日
”Excelベース ビジュアル LPモデリング・ツール”の「FRI Solver」について、Dashは、富士通総研の協賛を得て、「FRI Solver無料説明会(8月24日)」を行います。
お申し込みは、dash@msi-jp.com までお願い致します。折り返し、申込み用紙をお送りします。
当日のプログラム:
開催日時:2007年8月24日(金)
開催場所:東京国際フォーラム
主催:Dash Optimization(株)
協賛:(株)富士通総研
13:00〜13:10 ご挨拶
13:10〜13:40 FRI Solverとは (製品の狙い、目的)
13:40〜14:40 FRI Solverの概要 (機能)
(休憩)
15:00〜16:30 FRI Solverの使い方 (モデリングと定式化
16:30〜17:00 質疑応答
2007年7月7日
ラリー ・リーチの「リーンプロジェクトマネジメント(LPM)」―クリティカルチェーンでプロジェクトマネジメントを成功させるための8つの原理 (仮題)―の出版について
本書の出版予定日が遅れ、申し訳ございません。
現在、最終原稿脱稿のフェーズにあり、「読書の秋」に向け、鋭意、出版の準備を行なっております。
暫時、お待ち頂きたく、宜しくお願い致します。
2007年7月1日
ラリー・リーチの論文!:「CCPM+を使って行う複数プロジェクトの実行」
皆様の多くの要望にこたえてラリー・リーチが纏めました。
「パイプライニング」という手法を使い、複数プロジェクト環境における要員競合の問題の解決法を説明する資料を公開します。
個別のプロジェクトをクリティカルチェーン手法によって計画した後、複数の計画データをMS-プロジェクトの「複数プロジェクトの統
合管理」機能を使って統合し、次いでパイプライニングを行い、複数プロジェクト間の「戦略的要員」の競合を解決します。
資料は、ここから入手できます▼
CCPM+を使って行う複数プロジェクトの実行(pdfファイル・約1.67MB)»
この資料の内容についてのご質問、ご意見は、ccpm@msi-jp.comまで。
2007年4月5日
「TOCクリティカルチェーンによるプロジェクト管理」出張セミナー
プロジェクトの遅れを、プロジェクトマネージャの“がんばり”だけで解決するのは、もう古い!
「クリティカルチェーン技法」を使えば、プロジェクト管理がスマートに、そして必ず成果がでます。
しかし、新しい手法によって、効果を上げるためには、プロジェクトメンバー全員が、その手法を正しく理解し、どう活用するか知っておくことが必要です。
CCPM+を導入したが、成果がでない、とお困りのお客様にセミナーを提案いたします。
「TOCクリティカルチェーンによるプロジェクト管理」出張セミナーの詳細はこちらから»
2007年4月2日
CCPM+の新バージョン(Ver.2.0.17)の出荷開始のお知らせ
この度、弊社が発売しておりますCCPM+製品が、バージョンアップされました。新しいバージョンのCCPM+は 本年4月1日より弊社CCPM+のホームページからダウンロードできます。
CCPM+新バージョン(Ver.2.0.17)の詳細はこちらから»
2007年3月26日
当サイトの兄弟サイト「toc-japan」に、新しい「CCPM情報」がありますので、ご覧ください!
2006年8月22日
CCPM+最新バージョンが近々リリースされます。
MSIは最新版CCPM+をリリースします。完全日本語化、処理パフォーマンスの大幅アップをしました。無料ダウンロードができます。
既に購入された方も、再ダウンロードし、ご使用ください。
リリース日、その他知りたい方は、下記にご連絡ください。
ccpm@msi-jp.com
2006年7月12日
新刊
マーク・ウオッペル著
『ウソっ! プロジェクト納期を半減?』
-『クリティカルチェーン』のアンチョコ -
【著者】マーク.J.ウオッペル
【監訳者】小林英三監訳
【訳者】伊藤寿夫、北村英男、黒野宏、谷澤俊彦、平鍋伸忠
【出版社】ラッセル社
大変、好評を得ております。 ご一読ください!
著者のマーク・ウオッペル氏より、日本の読者の皆様へご挨拶があります。
2006年5月24日
個別企業向け、「マーク・ウオッペルの"TOC実践スクール"
MSI(株)は、ご要望に応じ、このたび、「マーク・ウオッペルの"TOC実践スクール"」を、TOCを導入、展開なさろうとしている個別企業の社内での「波長あわせ」向けに提供することにいたしました。
2006年3月23日
オンラインショップがオープンしました!
オンラインで手軽に決済できるオンラインショップページが、いよいよオープンしました。
商品第一弾は、CCPM+です。
今後も続々と商品を追加していきますので、ぜひともご利用ください!
オンラインショップページは、こちら >>
2006年2月13日
「マーク・ウオッペルの"TOC実践スクール"」第2期2006年の募集開始!
主催:MSI(株)
後援:(株)日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)
本年より、新たに(株)日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)との業務提携、後援のもとに一層内容を充実し、4月より1年間、開講いたします。
TOC(制約理論)は、イスラエル人の物理学者ゴールドラット博士が開発した経営哲学です。今、世界の潮流として、TOCは既に多くの国々の企業に支持されてきており、実践した企業は、革新的なこの理論で多くのメリットを創出してきております。
日本でも多くの企業で、本格的にTOCの導入を検討していただくために、2005年実施の第一期に引き続き、米国NO.1TOC実践コンサルタントマーク・ウオッペル氏によるTOCの知識習得と、実践への橋渡となる、プロフェッショナル用実践研修講座です。
日程、参加費用などの詳細は、http://www.msi-jp.com/toc_t_s/t_s_practice.html、当スクールの「特徴」「2005年度・参加者の生の声」「アンケート結果」は、http://www.msi-jp.com/whats_new/20051103.htmlでご覧になれます。
2005年12月22日
最新版PDF "ManuSync白書"
厳しい市場競争に勝ち残るため、短納期でも納期を遵守するソリューションです。
内容に関するお問い合わせは、support@msi-jp.comまで
2005年11月3日
マーク・ウオッペルの"TOC実践スクール"第2期 2006年の開催が決定しました!
TOC(制約理論)は、イスラエル人の物理学者ゴールドラット博士が開発した経営哲学です。
今、世界の潮流として、TOCは既に多くの国々の企業に支持されてきており、実践した企業は、革新的なこの理論で多くのメリットを創出してきております。
日本でも多くの企業で、本格的にTOCの導入を検討していただくために、2005年実施の第一期に引き続き、米国NO.1TOC実践コンサルタントマーク・ウオッペル氏によるTOCの知識習得と、実践への橋渡しととなる、プロフェッショナル用実践研修講座を開講いたします。
2005年9月16日
下記セミナーの次回開催日が決定しました。
「TOC(制約理論)集中セミナー」
開催日:2005年11月14日、15日、28日、29日(4日間)
(21日→28日に、22日→29日に変更になりました。)
2005年5月30日
マーク・ウオッペル「TOC実践研修シリーズ」好評実施中
今からでも参加できます
2005年5月30日
進化し続ける"TOC"最新情報国際シンポジウム(4月8日)多くの方にご参加いただきました!
主題につきまして、フジサンケイ・ビジネスアイ(日本工業新聞新聞社・MSI(株)事務局のご来場、誠に有難うございました。120名という大変多くの方にご参加いただきましたことを、心より御礼申し上げます。米国ピナクル・ストラテジー社マーク・ウオッペル氏、竹之内隆氏の「カイゼン進化論」、TOCパネル・ディスカッションを通じて、TOCに関する最新の動向をご理解いただければ幸いです。
2005年3月30日
開催前日の4月7日まで、"聴講"の申し込みを受け付けております。
2005年3月28日
日本TOC推進協議会賛助会員募集中−
4月8日の「TOC国際シンポジュウム」ご参加の方は、入会金12,000円を免除致します。
2005年2月24日
「TOC実践研修シリーズ」の「C5 TOC思考プロセス/マネジメントスキル」について
2005年2月22日
クリティカル・チェーン手法によるプロジェクト管理「MSプロジェクト」アドオンソフト「CCPM+」発売
2005年2月1日
「プロジェクト完遂の為のリスクマネジメントセミナー」3月14日開催のお知らせ